2019年3月4日月曜日

Winning Post8 2018 攻略日記 86年編

86年編です。
史実ではメジロラモーヌが牝馬三冠、メジロデュレンが菊花賞を制し
メジロ牧場の躍進を予感させる年ですね。



ついに稼ぎ頭のロンググレイスが引退してしまいました。
資金がそろそろ危ういので今年デビューの三歳には期待したいところです。

3D牧場探索をやっていませんでした。
こちらは我が牧場期待の繁殖牝馬シェルディライト。可愛すぎる。



おめでたです。子供は騎手にしたいな~。



ここで痛恨のミスをしました。
4月に86年産の史実馬母を誤って購入してしまいました。
出産前じゃないとダメだったのに…

クラブのフレッシュボイスが弥生賞を勝利!
ちなみに皐月は8着でした。クラシックはしょうがない。



幼駒セリでマイスーパーマン、スイフトセイダイを購入。
クラブにちょっとテコ入れをします。



さて、時はすでに秋競馬。

男か、ダービーやな。
名前は馬一郎にしました。



2歳馬はどんどん勝ち上がります。
去年は苦労したのですが…やはり素質がモノを言う世界です。


期待の2歳馬ビットサイクロンが交流重賞制覇!




ついでに全日本2歳優駿を制覇!
自家生産で初G1制覇です。



スタイヴァザントを寄越せと?ダメです。



アッという間に年末処理。
期待の2歳馬はというと…2勝でOPまで上がれたのが2頭、1勝が3頭でした。
まだまだこれからです。最低でも全頭重賞勝利ぐらいはしてもらわないとキツイです。

まあこんなもんでしょう。年度代表馬はメジロラモーヌでした。



ここでミスプロ系が確立しました。
配合の際はこれを生かしていきたいですね。


期待の2歳馬たち。
ビットリーガルと名付けました。


ビットオーキッドと名付けました。


ビットピアリスと名付けました。
My牝系の牝馬は3世代目まではあまり活躍させない方針なので
この馬に重賞は取らせないかもしれません。


自己所有は5頭、クラブに2頭送り込みました。


以上で86年終了です。
いよいよ自家生産主体で稼いでいきます。
ここで生産の方針ですが、先述の通りMy牝系であるリンダセニョリータ系の
馬は、牝系図の頭数を稼ぐため3世代目から活躍させます。
そのため故意に重賞を取らせなかったりすることもあります。

現在はMy牝系とそれ以外の繁殖牝馬が混在していますが、徐々に
My牝系のみに切り替えていく予定です。

資金的に来年が勝負になりそうです。
現役馬には頑張ってもらいましょう!

Winning Post8 2018 攻略日記 85年編

85年です。
史実では、中長距離ではシンボリルドルフの独壇場。
短距離ではニホンピロウィナーが活躍していました。
三歳はミホシンザン、シリウスシンボリなどが有名ですね。

今年はオープンは1頭、ロンググレイスのみです。
ロンググレイスがどれだけ稼いでくれるかにかかっています。



2歳馬好調だそうです。



ロンググレイスが見事ドバイシーマクラシック連覇。賞金がウハウハです。



今年の三歳馬はひっそりデビュー。
まあ勝てませんでしたね。


さあ今年は初の世界頂上決戦です。コスパ優先のローテなので出ないかな。



ロンググレイスがクイーンエリザベス&宝塚勝利。お強いですね




クラブに預けていた史実馬かつMy牝系のレイホーソロンがデビュー
うーん、評価はよかったんだけれど



ロンググレイスが見事名馬100選一位になりました。
まあこの世代に海外遠征したらね~。
お守りいっぱい頂きました。



レイホーソロンはいつの間にか勝利し、クラブ初勝利しました。


ロンググレイスを強気にキングジョージに出走! 見事惨敗でした。



ここから秋競馬です。
ロンググレイスはここからコックスプレート、エリ女、香港ヴァーズのローテです
コックスプレートは快勝(SS忘れ)!しかしエリ女はなぜか5着惨敗でした。
ラストランになりそうな香港ヴァーズに期待です。


アオチュー出現。まあ名付けてあげてもいいかな? *忘れました。




JCで世界頂上決戦終了。日本勢があまりに不甲斐ない…



ロンググレイスのラストランは有馬!
ではなく某大種牡馬と同じく香港ヴァーズです。見事勝利してくれました。



ドリームマッチは最低難易度から徐々にレベルを上げることにしました。
ちなみにドリームマッチで出走馬を変えて稼ぐことはしない方針です。
最低レベルではロンググレイスが4戦3勝、ダートは2歳馬なのでしょうがない。



ロンググレイスが歴代賞金王になりました。
今後の日本競馬はロンググレイスを超えろが目標ですね。



年末処理です。表彰馬はまあこんなもんでしょう。
年度代表馬はシンボリルドルフでした。


血統が良さそうな繁殖牝馬購入。
My牝系はじわじわと伸ばすので今はそれ以外の自家生産馬に頑張って
もらうしかないです。



フリゼットが名牝になりました。

種牡馬として一番安かったスタイヴァザントを購入。
種牡馬数が分場の条件になっているので今のうちから種牡馬を稼ぎます。

ここでロンググレイスが引退。「疾風怒濤の差し足」で文句なしの金殿堂です。

今年デビューの馬たちは・・・

ヤマトシャルダンの牡馬。期待できそうです。
ビットストーンと名付けました。


リンダセニョリータもなかなかです。
こちらはビットサイクロンと名付けました。



この子たちを含め、所有は5頭、クラブに2頭送り込みました。
クラブはもうちょっと史実馬で鍛えないといけないのであまり期待馬は
送り込めませんね。



85年は以上です。
ロンググレイス以外にネタがないので秋競馬に偏ってしまいました。
しかし、現状OP馬がいないので来年はもっと秋競馬に偏ります。
そろそろ資金が危ういので現2歳には稼いでもらわないといけませんね。
当面の当牧場の目標は「ロンググレイスを超えろ」ですね。

2019年3月1日金曜日

Winning Post8 2018 攻略日記 84年編

84年編です。
史実ではシンボリルドルフが無敗の三冠馬となりました。
グレード制導入もこの年からなんですね。

まず悲しいお知らせから


リンダセニョリータ系の牝馬が繁殖入りしませんでした。
どうやら繁殖入りのボーダーは1000万以下ぐらいと考えて良さそう?
にしても引退前に一言言ってくださいよという感じです。
オレンジクラフトは当然購入しました。

所有有力馬の今年の路線は
ヤマノシラギクー>古牝馬国内
ロンググレイスー>手薄な海外を狙いつつ国内混合G1
ビットクラブー>パワーが低いので京都の重賞使いつつダービーへ
といった感じになる予定。

早くもドバイの季節。
ロンググレイスはドバイシーマに挑戦です。



ロンググレイスがドバイシーマクラシックに勝利。やはりメンバーは手薄です。
今後資金繰りが厳しくなりそうなのでドバイ・香港はコンスタントに獲りたいところ。


そして出産の季節
まずヤマトシャルダン


おおいい感じ。しかし牡馬。
続いてリンダセニョリータ。



なかなかよいのでは?しかしこちらも牡馬です。

今年の種付けは
どちらもカツラノハイセイコにしました。

幼駒が15頭を超えたのでクラブ設立の条件を満たしました。




代表はなんだかできる女感のある鞍馬もみじさんにお願いしました。
クラブ名はひよこクラブ、冠名はバイトです。

期待の3歳馬ビットクラブはきさらぎ賞、京都新聞杯を制しダービー挑戦です。
相手はルドルフ。歴史を変えることができるか?




やっぱりルドルフは強いですね。



宝塚記念が終わり春競馬終了です。
ロンググレイスが名馬100選10位にランクイン。さすがです。





秋初戦、ロンググレイスが京都大賞典をレコードで勝利しました。


秋は主力三頭それぞれ目標があります。
ロンググレイスは秋の天皇賞と香港ヴァース
ヤマノシラギクはエリザベス女王杯と香港カップ
ビットクラブはマイルCSです。
頑張ってほしいですね。


まず秋の天皇賞。
うーん牡馬の壁は厚いですね。



エリザベス女王杯。
ヤマノシラギクが勝ちました!
オークス以来のG1勝利です。オークス以降なかなかG1を勝てず、もうダメかなと
思っていたのですごく嬉しい勝利です。




ビットクラブのマイルCSは全然ダメでした。
早熟の中でもかなり成長が早いほうだったのでもう厳しいかもですね。

国内の強豪を避けて香港へ。
ヤマノシラギクは香港カップ。ロンググレイスは香港ヴァースです。

ロンググレイスが勝ちました!狙っていた海外の高額賞金レースを勝ってくれて
本当に助かります。


香港カップのほうは5着でした。さすがに衰えを感じますね。

さて年末です。
リンダセニョリータの子が入厩します。


うーん・・・ちょっと厳しいですね。

国内G1一覧は取り忘れてしまいました。
まあおそらく年度代表馬はルドルフでしょう。

この年バレットの西村里咲さんと結婚しました。
子供を騎手にしてダービー取らせるのが夢です。



ロンググレイスは7位まで順位を上げました。
成長型遅めなのでまだまだいけますよ。




84年編終わりです。
この年でヤマノシラギク、ビットクラブが引退します。
それぞれ繁殖に上がるので頑張ってほしいですね。

クラブも設立し、所有史実馬も引退していく…来年から本格的に
自家生産馬で運営することになります。ここからが勝負です。
当面の目標はなるべく早期に国内分場を設立したいですね。


Winning Post8 2018 攻略日記 83年編

83年編です。
史実ではミスターシービーが3冠を達成してますね。ダイナカールがオークスに勝利した
年でもあります。

前回言い忘れたのですが、82年に繁殖牝馬をたくさん購入しました。
サンエイソロン母のヤマトシャルダン、サンサン、あと海外の繁殖牝馬いっぱいです。
無理やり繁殖牝馬を増やしたのは、クラブの設立条件を満たすためです。




ロンググレイスが牝馬2冠達成!! 2年目で名声が1000になりました。
これで施設をMAXまで拡張でき、クラブを設立できます。

新たに繁殖牝馬としてシャトーハードを購入。フレッシュボイスを生んでくれます。
基本的に史実馬はクラブ所有を考えています。自己所有はおそらくロンググレイスが最後になるかと思います。

5月の種付けです。
ノーザンテースト、マルゼンスキー、ミルジョージの本株を購入しました。
あっても困らないでしょう。
My牝系の種付けは
ヤマトシャルダンー>ミルジョージ
リンダセニョリーター>パーソナリティ
にしました。とにかくリンダには牝馬を生んでほしいです。
あまりにも牝馬でなかったら産み分けも検討です。



季節は早くも秋です。
2冠馬ロンググレイスをトライアルに出すのもアレなので思い切って海外遠征に。
レースはローテ的に秋華賞と相性の良いヴェルメイユ賞です。



結果は2着でした。古馬も混ざる中よく頑張りました。
そして秋華賞は・・・



無事三冠達成です。しかもなかなか強い競馬。来年は混合G1を狙いましょう。
続いてエリザベス女王杯



このレースにはヤマノシラギクも出走。VMはブロケードに敗れましたが、この距離なら




結果はロンググレイスの3着が限界でした。ここは欲しかったなあ



ジャパンカップでアンバーシャダイが勝利。日本馬初制覇です。
カツラギエースさん・・・



ロンググレイスは今年最後の締めにアメリカンオークスに出走。
みごと一着でした。所有馬の初G1勝利です。

ちなみに今年はなぜか去年もらった馬がデビュー。ビットクラブと名付けました。
あまり期待していなかったのですが、OPまで勝ち上がりました。来年期待です。

特に有馬もドバイも出走しなかったので今年はこれで終わりです。


ロンググレイスが3冠達成。



最優秀三歳牝馬に輝きました!

83年は以上です。
来年から本格的に馬の生産が始まるので楽しみです。

Winning Post8 2018 攻略日記 82年編

82年編です。
史実ではホウヨウボーイ、ミナガワマンナなんかが有名ですね。
私は90年代生まれなのでこの辺りは全然わかりませんね。



牧場設立。名前は大都会牧場です。拠点は襟裳にしました。
前世で徳を積んだのでお守りいっぱい、資金100億円となりました。
ちなみに名前は牧場馬太郎・20歳・独身です。冠名はビット。意味は特にありません。




最初にもらえる競走馬は史実馬ヤマノシラギク。早い段階から牝馬クラシックを狙える馬です。
ある程度牝系を構築するまでのつなぎとして、やはり牝馬が良いということでこの馬にしました。史実ではG1は勝てなかったんですね。




初期幼駒は史実馬ロンググレイス。同じ理由で牝馬にしました。こっちもG1は勝てなかったんですね。



初期繁殖牝馬はリンダセニョリータ 。この馬をMy牝系に登録します。
すでに孫にサンエイソロンがいます。
トライアル3冠馬などとあだ名されているようですが、敵に回すと無茶強いです。
孫が早々にG1をとってくれるので重賞馬を出しつつ牝系繋ぐだけです。




リンダセニョリータ最初の種付けは血統と爆発力を考慮しクラウドプリンセスにしました。
この馬もよく知らないです。




あっという間に年末です。ヤマノシラギクは3冠ならず。エリ女も勝てず秋はイマイチでした。
一方ロンググレイスはホープフルでシービー撃破。今後が楽しみです。
My牝系のサンエイソロンが秋天、有馬に勝利。しかし年度代表馬はサクラシンゲキに取られてしまいました。


史実馬が快調の初年度。来年はMy牝系産駒が生まれるので楽しみです。


Winning Post8 2018 攻略日記

お久しぶりです。

最近ほとんど電子工作していないでゲームばかりしている私ですが、
ハマったゲームがひとつありまして、それがwinning post 8
馬主になって競走馬を生産・育成しながら史実の競馬の歴史をなぞるゲームとなります。
競走馬の育成もそうですが、結婚して子孫を騎手にするなんてこともできます。
競馬の知識がないと厳しいゲームですが、ハマると面白いです。

一応私は一通りの競馬の知識があり、WP8 2015年度版からちょくちょくプレイしていたのですが、ここでプレイを詳細に記録したほうが面白いのでは?と思い、攻略日記を
つけることにしました。一応攻略とはついていますが、攻略にはあんまり役に立たないかもです。

期間としては、82年スタートで全スーパーホース引退までを予定しています。
そして目標はMy牝系の自家生産馬であらゆる目標(後で設定)を達成することを目標にしています。

ちなみにゲーム設定は82年スタート、ノーマル、Bモードです。